シリアスバンパー取付け ― 2015年03月01日
NAVIC製シリアスバンパー2.5の取付けです。
「シリアスバンパー」はキープスラントでの販売商品名で、NAVICではそうは呼んでいないようです。
純正バンパーは約17㎏なので6㎏程重いです。
「シリアスバンパー」はキープスラントでの販売商品名で、NAVICではそうは呼んでいないようです。
純正バンパーは約17㎏なので6㎏程重いです。
かなりスパルタンというか下品です。
やっぱりECBフラッシュバーが上品で良いですね。
幅は車体より短か目です。
やっぱりECBフラッシュバーが上品で良いですね。
幅は車体より短か目です。
そんなには前に出っ張らずイイ感じです。
純正バンパーの裏に隠れていたエアコンのリキッドタンンクが丸出し状態になりました。
まあ、ロックでも走らなければヒットすることはなさそうですが、対策が必要です。
パワステクーラーもむき出しなので、深雪やマッドは要注意です。
ウインチベット部。
ウインチ取付穴センターからグリルまでは4センチ位で結構近いです。
奥行き160㎜のウインチでしたら楽勝に載せられますが、ZEONは微妙です。
ウインチ搭載がバンパー上になるので重心が高くなってしまいます。
フレーム先端に水が入らないよう、とりあえずスポンジを突っ込んで応急処理。
アプローチアングル比較。
純正もなかなか優秀です。バンパー地上高63センチ。
若干アングルがかせげています。バンパー地上高81センチ。
電動ウインチ ― 2015年03月05日
シリアスバンパーにはウインチ載せなきゃってことで、
電動ウインチ買っちゃいました。
信頼性はWARNでしょうけど、高価で簡単に手が出ません。
ということで購入したのはコレ。
殆ど知ってる人はいないでしょうが、
SMITTYBILT XRC 9,500LBS WINCH
電動ウインチ買っちゃいました。
信頼性はWARNでしょうけど、高価で簡単に手が出ません。
ということで購入したのはコレ。
殆ど知ってる人はいないでしょうが、
SMITTYBILT XRC 9,500LBS WINCH
牽引力 9,500LBS(4,305㎏)
モーター 6.6hp
ギア 3ステージプラネタリーギア
減速比 161.28:1
クラッチ スライディングリングギア
ブレーキ オートマチックインザドラム
ドラム径 2.5in(63.5㎜)
防水性 IP67
ワイヤー 5/16in(8㎜)×94ft(28.6m)
重量 77LBS(35㎏)
ラインスピード 無負荷 9.86m/min(80A)
8000LBS(3,625㎏) 2.85m/min(380A)
9500LBS(4,305㎏) 1.9m/min(435A)
4wayローラーフェアリード
仕様はWARN9.5と遜色ないような。。。
モーターはハイパワーですが、肝心なブレーキ方式が違いますね。
メーカーはUSAですが、製造はもちろんCHINAです。
ですが、造りは見た感じはしっかりしています。
問題は中身ですがネェ。。。
一番の廉価モデルになります。
人柱で購入です、ほんでもって使ってみて良かったらみんなにお勧めします。
ヤフオクの並行品なので保証も付いてませんが、5諭吉で買えます。
取付マニュアルもわかりやすく良いですね~。
フラッシュバー再販 ― 2015年03月06日
80全盛期にはオージーブルバー、エリートバーなどのカンガルーバンパーが大変流行っていまた。
フラッシュバーはカンガルーバーの上部のバーのない洗練されたデザインで、88HOUSEがオーストラリアECB社にオーダーしていたもの。
フラッシュバーはカンガルーバーの上部のバーのない洗練されたデザインで、88HOUSEがオーストラリアECB社にオーダーしていたもの。
今でも人気が非常に高く、中古品がヤフオクで当時の新品を上回る高額で取引きされています。
そんな人気のフラッシュバーが、この度、埼玉県新座の88HOUSE POWERMALLから復活するようです。
画像はヤフオクから失敬したもので鉄製ですが、まもなく当時と同じアルミ合金製も出るようです。
価格は当時は確か98,000円だったと記憶していますが、それより2~3万高くなるようですが、それでも売れるでしょうね。。。
そんな人気のフラッシュバーが、この度、埼玉県新座の88HOUSE POWERMALLから復活するようです。
画像はヤフオクから失敬したもので鉄製ですが、まもなく当時と同じアルミ合金製も出るようです。
価格は当時は確か98,000円だったと記憶していますが、それより2~3万高くなるようですが、それでも売れるでしょうね。。。
以前乗っていたLC77にECBエリートバータイプⅡを付けていましたが、ミラーポリッシュは鏡のような輝きで、造りもとても良いバンパーでした。
復活したエリートバーの製造はECBではなくタイ製だということですが、ぜひ現品をみてみたいものです。













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