CB1300 フェンダー加工 ― 2017年09月09日
林道走行会 ― 2017年09月10日
ランクルが4台、JA11が2台で、久しぶりの林道走行会です。
ランクルは全車ウインチ搭載です。
ガンメタのランクル73と白の76のショット。
LC76のタイヤは、TOYOオープンカントリーMT 285/75R16。
国産ですが国内正規流通はないモデル。
73のATの285サイズより一回り大きく見えます。
ロードノイズも静かだそうです。
今朝方の雷雨が嘘のような好天です。
まだ去年の台風の爪痕があり、通行止め路線があります。
初参加のジムニー。
こんなに程度の良いJA11は滅多にないですね。
獣道にアタックするジムニー。
こちらも初参加のランクル73。
少し足回りが堅めのようです。
相変わらず迫力の走りのLC100。果敢にアタックします。
脇道のマッドコースへ。
1台だけ泥2トーンになってますが、
どうやって走ったらこうなるのでしょうか~
次回は来月の紅葉ツーリングの予定です。
ハイラックス発売 ― 2017年09月12日
2年前の2015年、タイでフルモデルチェンジして発売されていた8代目新型ハイラックスが日本に上陸し発売される。
Wキャブのボディで、全長5.335m×全幅1.855m×全高1.80m。全長は70ピックアップの5.27mよりも長い。
搭載するエンジンは、2.4Lディーゼルターボの2GD-FTVで、最高出力150PS、トルク40.8kgfmで、プラドの1GD-FTVより最高出力で27PS低いが、ディーゼルでの復活は歓迎したい。
組み合わされるミッションは、6SuperECTのみでMTの設定はない。駆動方式はダイヤル式パートタイム4WDを採用し、サスはフロントダブルウィッシュボーンコイル、リアはリーフスプリングである。
運転アシストには、VSC&TRC、HAC、DACなどなどフル装備で、Zにはリアデフロックも標準で付いてくる。
デザインについてはフロント回りは好みが別れるところだが、リヤは無難なデザインだと思う。
ベットサイズは、長さ1520×幅1535mm、幅は70の1600mmより若干狭い程度。
肝心な価格は税込み、Xが326万円、Zが374万円。プラドよりは安いが、ハイラックスとしては高くなってしまったというのが率直なところである。
もう少しパワーがあれば、リフトアップして乗ってみたいが...





















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